WALK INN FES! 2018 アーティスト紹介[2日目:地元]

開催まであと少し!
今回は出演するアーティストをご紹介!
続いて2日目の地元アーティストをご紹介!

世代やジャンルを超えて、
あなたのお気に入りを見つけて下さい。

FES皆勤賞。鹿児島から全国を飛び回る、ツアーバンド鹿児島代表”ジンポケ”こと 人性補欠
こちらも鹿児島からレーベル所属しながら全国で活動中のメロディックパンクバンド BACKSKiD(バックスキッド)、人性補欠と共に創ったYES FUTURE!は、鹿児島市で定期開催しながら、同時にライブハウスのない鹿児島市外でも開催し鹿児島全体を繫げ盛り上げる
ビクターエンタテインメント内レーベル、CONNECTONEが開催したオーディションにて最優秀賞獲得、いま全国から注目の次世代バンド Art Building(アードビルディング)
彼等がいなけりゃFESも祭りも始まらない!薩摩唐芋楽団!! ラスティックカンパニー BLOODY(ブラッディー)
メンバーの本名から一文字とって『下水丸』正直なところ好き嫌いがハッキリ分かれるかもしれません。しかし!!見る人に強烈な印象を残すこと間違いなし 下水丸
2013年10月、gt.vo島崎により結成。数え切れないくらいのメンバー脱退、逃走、憤怒。を乗り越え、現在のメンバーに落ち着く。鹿児島代表ヒューマニズムパンクバンド その日暮らし
昨年オーディションから勝ち取ったWALK INN FES!のステージ。さつま町代表バンド 姫と家来。
とてもとても陽気なバンド、ラスファニーズ♫・・カリブのトロピカルな大衆音楽をお楽しみ下さい ラス・ファニーズ
鹿児島の宝。ミュージシャンからも絶大なリスペクトを受ける「唯一無二の唄」 ぢゃん
現役保育士として勤務する傍ら2012年より曲を作り、歌いはじめる。彼女のライブが始まると自然と子供が集まってくる Crayons(クレヨンズ)
姶良(蒲生・山田)を拠点に、伝統弦楽器『ゴッタン』を改造した『三味タン』と土着太鼓を使い、発信するテラバル仁太とツル河童の二人組 南部式
今年はテントステージで2日間出演!シンガーソングライター 東郷さくら
アイルランドやスコットランドなどの地域で古くから演奏されてきた伝統音楽、ケルト音楽がルーツ、FESには1回目から皆勤賞となる The Honest(ジ オネスト)
柔らかな歌で県内外でのライブ活動するシンガーソングライター コジマサトコ
弾き語りで様々は表現力を魅せてくれる 押川義一
奈良平安時代に生まれた音楽”雅楽”を受け継ぐ 雅友会
鹿児島在住時代からピアノ弾き語りのスタイルで活動を始め現在は東京にて活躍中のシンガーソングライター 森田くみこ
NPO法人桜島ミュージアム理事長。桜島のことならなんでも知っている 福島大輔
変幻自在で柔軟な展開の楽曲で聴く人を魅了するポップロックバンド ユメノメ
高校生ロックバンド crest sight
18歳シンガーソングライター 成田真歌
1microphone+1guitar編成の二人組 音狂ToGuRui
鹿児島には幅広い世代やジャンルの音楽があります。ぜひあなたのお気に入りを見つけて下さい。